研究活動

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  • 論文「宣教師ホイヴェルスの日本語文学―「世界文学」の精神を考える」

    参加者: 郭 南燕

    日時:2018年4月

    場所:伊藤守幸、岩淵令治編集『グローバル・ヒストリーと世界文学:日本研究の軌跡と展望』勉誠出版、114-133頁

    参考:http://bensei.jp/index.php?main_page=product_book_info&products_id=100877

  • 書評「『ザビエルの夢を紡ぐ』郭南燕著 日本人の魂への郷愁」

    参加者: 評・鈴木 幸一

    日時:2018年5月20日

    場所:『読売新聞』10面

    内容:研究主宰者郭南燕の新著『ザビエルの夢を紡ぐ』についての書評です。

  • 書評「『ザビエルの夢を紡ぐ』郭南燕著 母語話者にない「最上のわざ」」

    参加者: 評・サンキュー タツオ

    日時:2018年5月12日

    場所:『朝日新聞』朝刊20面

    内容:研究主宰者郭南燕の新著『ザビエルの夢を紡ぐ』についての書評です。

    参考:http://book.asahi.com/reviews/reviewer/2018051200004.html

  • 書評「異文化をつなぐ「日本語文学」『ザビエルの夢を紡ぐ』」

    日時:2018年4月14日

    場所:『日本経済新聞』30面

    内容:研究主宰者郭南燕の新著『ザビエルの夢を紡ぐ』についての書評です。

  • 新聞記事「郭南燕さん『ザビエルの夢を紡ぐ』 知識人を心酔させた言語力」

    日時:2018年4月1日

    場所:「産経新聞」

    内容:研究主宰者郭南燕の新著『ザビエルの夢を紡ぐ』についての取材記事です。

    参考:https://www.sankei.com/life/news/180401/lif1804010020-n1.html